バジリスクタイム継続率だけで4000枚超え

はじめまして。私は、バジリスク絆を愛してやまない大学生です。
今日はタイトルでも記した「バジリスクタイム継続率だけで4000枚超え」について、私の史上最高のエピソードを語りたいと思います。
朝一からバジリスク絆を実戦していた時に、初BCから残りベル6回で押し順ベルからの告知が入り、開店してから30分も経たずに4、5、6設定が確定してその時の感動と嬉しさのあまりに恥ずかしながらすぐに写真をとりました。バジリスク絆の設定確定演出示唆はこの機種の大きな楽しみの一つであり、言葉が出なくなるほどの感動でした。それに加え突入時では朧背景からのバジリスクタイムスタートでさらに私のテンションが上がりました。しかし、私の今までの実戦では朧背景からのスタートはいい思い出が無く、その理由としては朧背景時の私の実戦では単発しか経験をした事が無かったからです。私はこれを勝手に「単発のオボリスクタイム」と呼んでいます。(朧背景スタートは継続率50%以上確定であり、あくまで私の実戦上の話です。)しかし、それでも確定演出が出ていることから高設定であることは間違いないので、私は自分の引きに託しました。その結果人生初の単発が回避でき、しばらく継続率に助けられ何セットか継続してさらに、夢幻泡影の演出が出て私は継続率が80%以上確定したことでスロット史上最高の気分になりました。結果私は、上乗せ特化ゾーンである「真瞳術チャンス」や、「ロングフリーズ」の恩恵を受ける事無く継続率だけで4000枚以上の差枚を獲得をしました。

これが、私のバジリスク絆においての史上最高のエピソードです。

 

さて、ここまでバジリスク絆について書いてきましたが、バジリスク3も最近リリースされています。

マイルド仕様ですが、こっちはこっちでおもしろいですよ。

バジリスク3のチャンスゾーンとかについてはここが無料で詳しいです。

バジリスクタイム継続率だけで4000枚超え

テラフォーマーズ初打ち

もう新台でもないですが、テラフォーマーズを初打ちしてきました。
まずはゲームを始める前に、とりあえず筐体のゴキブリの顔は2、3回叩いておきました。
肝心のゲーム性はというと、投資1000円でチェリーからボーナスに入ったものの、ARTには入らず。しかもボーナスといっても50枚くらいしか取れないので、ARTに入らなければ、まず勝つことはできません。
その後、3回目のボーナスで初のARTに入ったのですが、特に何も起こることなく、40ゲーム完走。その後ボーナスをもう一回引いて、終了。
正直、勝ち方がわかりません。
最初の40ゲームのARTが全てを握っていると言っても過言ではないゲーム性です。ここで何かしら小役引いて上乗せさせたり、ボーナス引いたりしないと、まず間違いなく勝てません。
個人的な感想としては、初代バジリスクをかなりショボくした感じだと思います。
これから新基準機ばかりになってくると思いますが、今後のパチンコ、パチスロ業界を象徴する台と言っても良いかもしれません。

テラフォーマーズ初打ち